お客様の声

 

 

 雅 様 (50代)

 

メニュー 筋膜シールド調整 

 

7年前、手足が痺れ、筋力が低下して起き上がれずに緊急入院しました。

精密検査の結果で原因は特定されず痛み止めやビタミン剤で対処しました。

退院後は、温泉やピラティス、食事の改善など健康管理をしました。
一年半休職した後3回転職し、今は無理せず働ける職場に落ち着いています。

 

痺れや痛み、あちこちの不調が続き、気持ち的にも自信をなくして、自分の考えもまとまらず優柔不断でした。

思いと行動が伴わず、他人に左右されていまいトラブルを起こしてしまう事もしばしば

 

そんな時、筋膜調整を受けてるうち、だんだんと身体が動きやすくなったと同時に、嫌なことは嫌、自分がどうしたいのかを言える様に変わっていきました。

 

相変わらず投薬は継続していますが、元の自分を取り戻してきています。

 

出来る事は頑張り、出来ないことは、人にお願いしてやってもらう。

仕事もプライベートも肩の力を抜いて、楽に自分らしく生きれるようになったと思います。


人間関係も巧くかわし、将来設計も出来るようになり、次第に家族や友人にも良い事が続いて、笑顔が溢れています。

 

これからも心と身体の健康管理を続け、笑顔と自信を忘れずに素敵なおばあちゃんを目指そうと思います。

 

 

 

 

 S 様 (30代)

 

メニュー 筋膜シールド調整

   筋膜シールド調整プレミアム

 

私は特に体に重篤な疾患はなかったのですが、身体の不快感には鈍感で、頭痛や、繰り返す背面痛、異様な疲れやすさなどは、『当たり前にあるもの』として、意識にのぼることもなく過ごしてきました。

 

マルアらいんにも、その当たり前にある痛みを一瞬だけ解消しようと思い、リラックスメニューを目的に訪れたのがきっかけです。

ですが、筋膜調整を提案されたとき、自分でも自然にそちらを選んでいました。


実際に筋膜調整をしてみると、まず、筋膜調整における身体観といいますか、世界観みたいなものを理解するのに私はすごく時間を要しました。

そして、「自分でやる要素が多いですよ」と言われていたとおり、香田さんが何かしてくれるのではなく、自分で自分の身体を感じて、痛みをくみ取り、癒していく作業なのだなあと実感しています。

 

今は、上記の世界観を知ったことは、私にとって財産だなあと感じています。

始めて半年ほど経った今は、もう頭痛も背面痛もありません。痛みのない毎日が普通になっています。


プレミアムも2回ほど受けさせていただいて、自分でも信じられないくらい、体力がつきました。

仕事をこなすだけでヘトヘトだった毎日が嘘のようです。

毎日が充実し、職場で嫌なことがあっても、身体の軸ができてきたので、気持ちの軸もブレない自分を感じることができています。


あと、セラピストの香田さんがとてもおもしろいです。「筋膜に傷ぅ?」と、こちらがいくら懐疑的でも、香田さんの身体への信頼はまったく揺らぐことなく、毎回ものすごい熱量で筋膜について語ってくださるのが頼もしいです(笑)。

自分の体験をもとに、どんなクライエントさんにも、絶対良くなると希望を与えてくれる方だと思います。

 

また次回よろしくお願いいたします!

     

 

 

 

 A 様 (40代)

 

メニュー 筋膜シールド調整 

 

子供の頃から、両脚が自分の体の一部とは思えない、自分の脚なのに違う生き物のように感じるところがありました。

 

2017年5月、ただ立ってただけなのに、膝が変なところにカクンと入り、違和感が痛みになり、病院で調べたら半月板損傷。

 

激しい運動をしたわけでもないのにこの有様、全ては自分の筋力体力のなさのせいだ、と反省し、何度か受けたことがあった筋膜シールド調整を、真面目に(笑)毎月一度受けることに。

 

つい考え過ぎるタイプの私には、考えることから意識をそらす?ために体の様子を見つめる、というのは、初めはなかなか難しいものでした。

 

しかし、程なくして、見違えるほど脚の踏ん張りが効くようになりました。

 

始めてしばらくした頃、お風呂で自分の脚を見て、ああ、自分の脚だな、と感じた時は、長年の脚への違和感が消えていることにとても驚きました。

 

山道を歩く時なども、自分の脚への信頼感がすごく上がったことを実感しました。

 

またそれまでは、体が受けた感覚と気持ちの感覚に、微妙なタイムラグがあるように感じていました。

何かショックなことがあると、頭がストップしてしまうような…?

それが、ほぼ同時に感じられるようになってきました。

 

 

始めた頃は、効率的に瞑想のようなことができる方法と思っていましたが、続けていくと、確かに自分の体と気持ちが繋がる感覚が出てきました。

 

 

 

 

 A 様 (40代)

 

メニュー 筋膜シールド調整プレミアム 

 

筋膜シールド調整を受け始めてから半年強が経ち、体との絆を取り戻したような感覚がある中で、プレミアムにトライしました。

 

始めて3回目で、それまでやろうと思ってもなかなか手をつけられなかったことを、なぜか始められるようになりました。

 

簡単にいうと「やる気を自分でへし折らなくなった」という感じです。

 

それまでの私は、日常の些細なことについても、ふと何かを「やってみようかな?」と思い立ってもすぐ、心の中で誰かが

 

「えー?面倒じゃない?」

 

「大変だよ」

 

「やるならあれの後にすれば?」

 

「後であれと一緒にやる方が効率いいよ」

 

と、もっともらしいことを言い、やる気を削いでいました。

 

 

この誰かとは他でもない私自身で、もっと言えば、私自身の不安や恐怖です。

 

それも「私は不安なのではない、周到にリスクを考えているんだ」という顔をしています。

 

これは、不安や恐怖を巧妙にすり替えているだけなのですが、私はいつもその言い分に負けて、(ああ、いいアイデアだと思ったけど、やめとくか…)と、最初の情熱を引っ込めてしまっていました。

 

この自分の中の心理的な仕組みに、プレミアムを始めて間もなく気づきました。

 

以来、何かを思い立ち、それに頭の中で反論が出ても(今も出はします)

まずは最初の情熱を思い出そう、やりたいと思った気持ちを尊重しよう、と思えるようになりました。

 

これがいわゆる「軸がブレない」状態なのかな、と、今はなんとなく感じています。

 

 

これまでの自分は、どういう心理に陥っていたのか、などを客観視できるようになり、同じ状態に陥った時に(ああこれは前のアレと同じだ、落ち着いて考えよう)と、その都度自分を取り戻せるようになっています。

 

まだまだ道半ばですが、続けることでだんだん自分のものになっていくのでは、という予感がしています。

 

 

 

 

トマト 様 (70代)

 

メニュー 筋膜シールド調整 

 

肩に力が無意識に入っていましたが、力を抜くことが出来て 体が軽くなりました。

 

・足の力がしっかりしてきて歩くのが楽しくなりました。

 

・自分と向き合えるようになって、自分の事が少しづつわかってきました。

 

・考え方がポジティブになりました。